何だか矛盾しているような所謂「エレアコ」タカミネさんを購入。
画像載せたりなんだりという親切さとマメさは生憎ありません…ほぼ「アコ」として使用しておりますが、楽しいデス。
元々、音のデカいもんデスが、私が弾くと多分にラウドになっているかと思われ…気にしませんが。
そして何故かピックは使いません。流暢な指弾きが出来る訳でもないのに。
んで、ネット環境導入と供にタブ譜サイトでコピーとか頑張ってます。
~遅れましたがTONEの話題~
鋭意、録音作業中。
ちょいと雰囲気に翻弄され、焦点絞りきれない感が最近まであったのデスが、つい今週少し抜けました。
冒頭のエレアコ的な矛盾さ加減を曲の中に満載させていくような音と楽器の選び方というのが意外と今回のキーかも?とか勝手に思いました。
早くお披露目したいデス。
んで、今回、使用ギターがメインのフェンダーサイクロン(myspaceプロフィール写参照)でなく、何故か「フジゲンさん」(コチラのブログのプロフィール写参照)の頻度が高く。
ルックスに似合わず渋めよりな音をどうやら得意とするようデス、このギター。あんなナリして。
「タカミネさん」の登場も多分にあるかと思われ。
早くお披露目したいデス。
~では最近のBGMを適当に記して帰ります~
JIMMY SMITH
オルガンジャズの第一人者的なお方。バシバシ。BEASTIE BOYSのRoot Downの元ネタでよく知られているかと。
あとBGMと関係あったりなかったりデスが、「ジプシー」を題材にした音楽映画的なモノを最近好んで取り上げて観ております。
2009/05/09
エレクトリックアコースティック
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